柚花の語り

ユズユズのブログ

それが、LPS(リポポリサッカライド)の摂取ということになるのです。

LPSのサプリが受け持つマクロファージを元気にするためにはどうすれば良いのでしょう?
それが、LPS(リポポリサッカライド)の摂取ということになるのです。
私達が何気に食している素材にも、LPS(リポポリサッカライド)が含まれています。
食材・薬草などの中でLPSの含有量が多いものとしては、
・めかぶ(粉末):42.8μg/g
アシタバ13.8μg/g
・ワカメ(乾燥)21.2μg/g
・人参(和漢)50μg/g
・甘草・葛根(和漢)30μg/g
などがあります。
LPSサプリ
あともう一つ情報を。
ブームともいえる風潮に冷や水を浴びせたのが中国当局
経済と金融の秩序を乱す違法な活動と表明すると、ICOINFOやICOAGEなど10社以上がICOの取引を停止した。
党大会を控えた中国当局は市場の不安定化や海外への資金流出に神経をとがらせる。
金融当局がICOを手掛けていた60社ほどに調査に入るとの観測も出ている。
日本人を中心に運営するALISは1日にICOを始めたが、4日にはツイッターで中国語サイトの一時閉鎖と中国人メンバー1人の脱退を公表した。
ただ ICO自体は継続。
広告に依存しない日本人向けソーシャルメディアの実現に向け、3億5千万円の調達を目指している。
大手人材サービス会社に在籍し、ALISを主導する安昌浩氏はほかに大きな影響は出ていないとする。
中国国営新華社電によると、中国では1~6月のICOの調達額が26億元にのぼるという。
なかには詐欺まがいのものもあり、そうしたものを中国当局は金融詐欺、ピラミッドスキームと批判している。
中国での仮想通貨規制を巡っては、2013年12月に人民銀がビットコイン決済中止を金融機関に要求。
大手の取引所が人民元による新規入金を停止し、価格が3分の1に急落した。
その後、中国での仮想通貨の取引は回復し、ビットコイン価格も断続的に最高値を更新して きた。
世界では今年、15億ドルのICOが成立したとされる。
米国でもICOを装った詐欺などが横行。
米証券取引委員会は7月、利用者に注意喚起し、ICOで発行される仮想通貨が規制対象になる可能性を指摘した。
それでもICOブームが止まる気配はない。